【イベント登壇】12/3開催、日本経済新聞社 日経BP主催「グリーンアーキテクチュアカンファレンス」に登壇します
- shuhei suzuki
- 10 時間前
- 読了時間: 2分
2025年12月3日に開催される、日本経済新聞社 日経BP主催のイベント「グリーンアーキテクチュアカンファレンス」に代表取締役 野村 大輔が登壇します。
■登壇概要
名称:グリーンアーキテクチュア カンファレンス ~共創で挑む都市の新価値創造~
セッション:AIがもたらす都市と建築『緑の変革』
概要:
「BIMによる建築確認申請」「建築物のライフサイクルカーボン算定」など、来年春から2030年にかけて、建築設計者・施工者がデジタルでの取り組みを迫られる施策が矢継ぎ早に繰り出されます。国土交通省住宅局のデジタル推進官が、これらの対応に向けた建設・不動産DXの“ロードマップ”について解説します。さらに、グリーンアーキテクチュアに関連した話題を中心に、新たな施策に対応するためのDXの必要性と、デジタル化がもたらす建築設計・施工の可能性について、建設・不動産業界のDXを推進するスタートアップ、(株)ゴーレムの野村大輔代表とともに議論します。
日時:2025年12月3日(水) 13:40〜14:30
場所:室町三井ホール&カンファレンス(東京都中央区日本橋室町3-2-1 COREDO室町テラス3階)
開催方法:ハイブリッド開催(会場聴講+オンライン聴講)
参加費:無料
主催:日本経済新聞社 日経BP
イベントの詳細・お申込はこちら
■カンファレンス概要
<グリーンアーキテクチュア カンファレンス>
2028年をターゲットイヤーとした建築物ライフサイクルカーボン開示の方針が示され、ネット・ゼロに向けた建築・都市のトランジションが始まりました。急速に進化するAIテクノロジーなどを組み込み、いかに脱炭素化を進め、建築と都市の新たな価値を創造するか、具体的なアクションが問われています。
脱炭素化や資源循環への対応を加速させ、建築・都市の持続可能な成長シナリオを提示するために、12月3日(水)に「グリーンアーキテクチュアカンファレンス」を開催します。内外の最新動向と新しいサステナブルなまちづくりの方向性を皆様と共有するとともに、都市やまちづくり、建築・建材などの各領域でトップを走ってチェンジメーカーとして行動するプレイヤーの最新の取り組みやビジョンを発信します。


コメント